実務の基本機能は、全部入り
ピッチを保つ可変速、ほぼ全操作のグローバルホットキー、再開時の自動巻き戻し、区間リピート、無音ジャンプ、EQ、フットペダル対応。
AIが書き起こす時代の、人が仕上げる工程のために。

Windows・macOS 対応(リリース準備中)
全機能を無料で試せる期間つき。Pro は買い切りを予定しています(サブスクリプションなし)。
納品できる原稿にするには、結局すべてを聴いて確かめる。戻って、聴いて、直す。その作業のための道具は、ずっと古いままでした。
ListenFlow は、この「仕上げの工程」のために設計された再生プレーヤーです。
ピッチを保つ可変速、ほぼ全操作のグローバルホットキー、再開時の自動巻き戻し、区間リピート、無音ジャンプ、EQ、フットペダル対応。
タイムスタンプを選んでも、タイムスタンプのない語句を選んでも。Word でも Google Docs でも、いつものエディタのままで。
ローカルSTTはオフラインで動作します。音源をアップロードせずに文字起こしでき、守秘が求められる案件でも使えます。
コンパクトなウィンドウは、画面の隅に出したままでも作業の邪魔をしません。再生も速度もリピートも、エディタで書きながらホットキーで操作できます。ウィンドウを行き来する必要はありません。
P1〜P8 の速度プリセットと、Slow / Base の切り替えをワンタップで。ピッチはそのまま。
±1s / 3s / 5s / 10s。再開時の自動巻き戻し(0〜5秒)も設定できます。
F1–F5 の5色で要確認箇所をマーク。あとからまとめて聴き直す。
波形で「いまどこか」が常に見える。区間の選択・リピートも波形上で。
会見・説明会・YouTube素材も、映像を確認しながらそのまま。
字幕・文字起こしテキストを本文表示。読みながら聴く校正工程のために。
J / Shift+J で、次・前の無音の切れ目へ。話の頭出しがすばやくできます。
8バンドのイコライザーに加えて、声を前に出す VB、低いノイズを削る HR、音量をそろえる Auto Level をワンタップで。
区間リピート(A-B)、プレイリスト、フットペダル対応、ショートカットの自由な割り当てにも対応しています。
選択した区間の内容確認や表現の解説を、その場で。聞き取りの理解を助ける機能です。設定したGemini APIキーで動作し、実行時のみ音声がGeminiへ直接送信されます(API利用料は別途)。
ブラウザで再生中の音声をそのまま録音して、文字起こしや解析へ。配信・会見のチェックに。
ワンキーで数秒戻って聞き直し(Wait, what?)、そのまま区間をループ(Quick Repeat)。キーを押している間だけ低速で聴く Hold Slow も。聞き直すたびに手を止めずに済みます。
16のテーマと10のアクセントカラー。明るい作業環境にも、深夜の画面にも。







Umber・Ink・Dusk・Rain・Sage・Slate Mist・Linen
アクセントカラー(10色)
AI解析のように外部のAIを使う機能は、実行したときにだけ、設定したあなたのAPIキーで直接送信されます。開発者のサーバーは経由しません。
アカウント登録なしで、インストールしてすぐ使えます。
設定ひとつで、外部サービスへの送信をまとめて止められます。
ListenFlow は、自分の文字起こし実務で毎日使うために作っています。
最初の一定期間は、すべての機能を無料で使えます。期間が終わっても、基本の再生プレーヤーとしてそのまま使えます。すべての機能を使い続けるには、買い切りの Pro を予定しています(サブスクリプションはありません)。
ListenFlow は現在も開発中です。掲載している機能や画面は、リリースまでに変わることがあります。新しい機能も追加していく予定で、事前登録の方には進み具合もお知らせします。